いけばな lesson は 随時受付中 です
被災地の方々へ心よりお見舞い申し上げます
季節は春 花々が咲き誇り 色の競演
人々は満開の桜に 自然に笑顔が溢れ
心癒されます
花を愛おしみ 身近に感じ 触れることで
何か忘れかけていたものを
想いだしたような 心地よさ
毎日の生活に潤いを
何気なく過ぎていく時間を リフレッシュ
心豊かに 気持ちの余裕を
小さな幸せを自分で感じてみましょう
その瞬間にしかないものは 儚く 美しい
やさしい いけばな 伝えたい
はじめまして 雪和園です
華道を28年続けています
道は一生の学び 続ける事の大切さを知りました
経験や技術は小さな事の積み重ね 時間が必要です
時は流れ 世は移り変わり
人生 職業 は 多種多様
嗜好 思考 年齢 性別 も それぞれ
各人に合わせた スタイルでの学び方
まずは愉しんで 少しずつ続けてみましょう
花愉楽
花は人と同じ 一つ一つ個性があり
同じ花でも 表情が皆違います
手にとった一花との一期一会
形に囚われず 心の赴くままに
生けてみます
きっと新しい発見が
貴方だけの世界
自分活けを愉しんでみましょう
おはなあそび
貴方はどのあじさいの色、顔が好きですか?
2012年05月12日
天気予報 は 雨
心配 の 中
始まった
ゴールデンウィーク 後半
日本三大陶器まつり
織部ヒルズ
土岐美濃焼まつり
金正陶器 様 の
会場 を お借り して
おはなあそび
いけばな 教室 開催
通い 慣れた 道
3日間
走り 続ける
天気 は
何とか 持ちこたえ
時々 雨 が
ぱらつく も
曇り 空
眼中 に
飛び込む 景色
満開 の 花々
何時の間 にか
新緑 も 眩しい
いけばな 教室 に
御参加 戴く
皆様 の 力作 と 笑顔
安堵 と
感謝 の 気持ち で
一杯 に なる
小学 高学年
児童 の 作品
彼女 の 自由な 感性 に
驚き を 隠せず
参加者 35名 の
花 との 一期一会
其々 の
想い が 重なる
好きな 器
好きな 花 を 選んで
この 世 に 唯 一つ の
オンリーワン の いけばな
用意した 花 も
底 を つき
眠る 暇 なく
早朝 名古屋 の
生花 市場 から
通う 2日間
あっという間 に
過ぎ 去った
ゴールデンウィーク
我が家 の 庭
白色 と 黄色 の
モッコウバラ も
咲き 始めて
紅白 の
アッツザクラ
多種類 の エビネ ( ラン )
ツボサンゴ( ヒューケラ )
石斛 ( セッコク )
花々 が
次々 と 開花 して
賑やか に
我が街 自慢 の
九尺藤
GW 最終日
我が街
最大 の イベント
藤まつり に 出かける
白色 桃色 八重咲き
牡丹 も 満開
芍薬 ( シャクヤク ) も
彩り を 添えて
躑躅 ( ツツジ ) との
コラボレーション
残念 ながら
写真 に 収められず
終わって しまった
花 景色 は
来年 まで の
お楽しみ
花々 と 過ごした
ゴールデンウィーク の
締め 括り と する
我が街 の 施設
いけばな も
生け 替え
GW 休暇 の
皆様 の 癒し に
なれば と
願い を 込めて
いけばな と
装花 の 活動 の
責任 と 使命 は
変わりなく
これから 咲き 始める
花々 の
開花 を 楽しみ に
待ち わび ながら
日常 が
また 始まる
にほんブログ村
写真や記事,なんでも ブログトーナメント
posted by せつわえん at 12:22|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
いけばな,作品
|

|
2012年05月04日
ゴールデンウィーク が 近づく
4月 末日
思う 様 に
身体 が 動かない
それでも
すべき 事 責任
条件 反射 で
積み 重ねる
地域 の 施設
近所 の 方 に
戴いた 花水木 ( ハナミズキ )
施設 で
冬 の 間 に
大切 に 育てた
シンピジューム を 使い
短時間 で
生け 替える
ユリ ヒペリカム 天門冬 麦
季節 も
待ってくれない
我が家 の 庭 の
風景 も
次々 と 変わる
都忘れ ( ミヤコワスレ )
山吹草 ( ヤマブキソウ )
山野草 など
可愛い 小花 が
庭中 に 溢れて
慌てて 写真 に
収める
深山苧環 ( ミヤマオダマキ )
四国カッコソウ
紅白 の 華鬘草 ( ケマンソウ )
別名 鯛釣り草 ( タイツリソウ )
そして 今年 も
見事 な 姿 を
西洋石楠花 ( シャクナゲ )
牡丹 島錦 は
雨 に たたかれ
気 が 付けば
花 も 終わり
通い 慣れた 場所
5月 3連休 の
日本三大陶器まつり
土岐美濃焼まつり の
準備 を 急ぐ
織部ヒルズ
金正陶器 様
ショールーム 入口 近く の
創作いけばな も
半年 ぶり に
全面 変更 する
装花 も
新たに 追加
変更 する
全て を 整えた
おまつり 当日
喜楽庵 ギャラリー の 隣 の
お茶室 も 解放 され
立礼席 の 一部 を
お借り して
おはなあそび
いけばな 教室 を
開催 する
初めて
いけばな を する
機会 に ふれた
人々 の
沢山 の 笑顔 が 溢れて
感謝 の 言葉 と 共 に
安堵 と
満足感 一杯 の
嬉しい
一日 と なる
後 2日
皆様 が 良かった と
愉しい 一日 に
なります 様 に
心 を 込めて
お伝え お手伝い
皆様 の
オンリーワン
この 世 に
たった 一つ の
お気に入り の
いけばな を
参加される
皆様 の 為 に
自身 も
全力投球
心 に 誓う
にほんブログ村
1記事に自分の撮った画像を10以上ブログトーナメント
posted by せつわえん at 04:58|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
いけばな,作品
|

|
2012年04月26日
雨 の 多い
4月
一雨 毎 に
植物 は 成長 する
次々 と
咲き 始めて
お目見え する 花々
通り 慣れた 道
花水木 ( ハナミズキ )
花蘇芳 ( ハナズオウ )
そして
我が 家 の 庭
昨年
風雨 で 散り
写真 に
収められなかった
山芍薬( ヤマシャクヤク )
今年 も
変わらず に
沢山 の 花 を つけて
待ち 望んだ
姿 に 感動 する
碇草 ( イカリソウ )
アジュガ
可愛い
小花 を つけた
山野草 も 一斉 に
高砂唐松 ( タカサゴカラマツ )
梅花碇草 ( バイカイカリソウ )
何時 の 間 にか
散り 行く
春 の 花々 は
一期一会
当たり前 に
過ぎ 行く 日常
時間 の サイクル が
とても 早く 感じる
身体 の 疲れ も
ピーク を 迎え
自由 に 動かない
旬 の 花々 を
いけばな に
想い とは
裏腹 に
焦り が 生まれる
地域 の 施設
いけばな の 展示
本来 なら
毎日 確認 と 手直し
当たり前 の 事 が
できない
もどかしさ
多忙 と いう
言い訳 を
使う 自分 が
情けない
それでも
週 に 一度 は
生け 替え
時間 を 忘れて
集中 する
心 一点 に
心 の 余裕 と
時間 の 余裕 は
常 に 必要 に なる
良い 作品 創り
想い も 集めて
すっきり と
生け あげる
雪柳 の 枝ぶり が
どうしても
気になり
切り 落とす
冬 の 間 に
家 の 中 で
管理 した
開花 した ばかり の
君子蘭 ( クンシラン ) が
色 を 添えて
納得 の 作品 に
心 の 満足 は
疲れ を 吹き 飛ばし
明日 へ の 癒し と
糧 と なる
にほんブログ村
続けてますブログトーナメント
posted by せつわえん at 05:22|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
いけばな,作品
|

|
2012年04月18日
通い 慣れた 道
岐阜県陶磁資料館
改め
4月 より
多治見市美濃焼ミュージアム
立ち 寄る 途中
目を 奪われる
流れる 滝 の 様な
大きな 枝垂れ桜
その 先
少し 小高い
場所 に ある
土岐市
織部ヒルズ
我が 街 より
1週間 遅い 春
金正陶器 様
夕刻 の
喜楽庵ギャラリー
桜 と ショールーム
写真 を 撮る 間 に
陽 が 落ち
辺り は 夕闇 に
満開 の 桜
ソメイヨシノ
3日 毎 の
雨 と 共 に
名残 惜しみ つつ
何時 の 間 にか
終焉 を 迎え
4月 中旬
春 本番
雨 を 味方 に
花々 が 一斉 に 開花
すぐ に 満開
地域 の 図書館 の 花壇
ムスカリ
ヒヤシンス 他
球根 植物 も
春 の 訪れ が
遅すぎた のに
一期一会 の
花々 は
目 を 凝らして
観て いない と
見過ごして しまう
季節 は 足早 に
過ぎ 去って いく
我が 家 の 庭
木瓜 2種
三葉躑躅 ( ミツバツツジ )
梅花唐松草 ( バイカカラマツソウ )
一人静 ( ヒトリシズカ )
可愛い 山野草 も
見逃せない
数種類 の
一斉 に 咲いた
水仙 の 花 を
切り花 に
抱え きれない
ボリューム に
花束 に して
差し 上げたい 程
家 で
いけばな と して
飾る には
有り 余る
地域 の 施設
痛み の 少ない
引き 続き
生けられる
花材 を 残し
我が 家 の 水仙 を
追加 する
先週 の いけばな
アスパラガス コデマリ デンドロビウム アリウム
松笠アザミ カスミソウ 黄水仙 グニユーカリ
今週 の いけばな
我が 家 の
シンピジウム と 麦
地域 の 図書館 の
花壇 に 咲いて いた
白 チューリップ を 戴き
追加 する
アスパラガス グニユーカリ アリウム
口紅水仙 ( 白色 黄色 )
旬 の 花々 は
特別 な
お気に入り の
一輪 に なる
生かして
活かす
いけばな と して
花 を 飾り
永く 大切 に 慈しむ
花 に 癒され
日常 の 生活 が 潤う
いけばな は
毎日 の 習慣
愉しみ と なる
にほんブログ村
春の息吹ブログトーナメント
posted by せつわえん at 05:30|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
flower,hana
|

|
2012年04月10日
寒さ の 残る
4月 初旬
気温 が 低い
それでも
花々 は 一斉 に
開き 出す
春 の 訪れ
花 の 競演
我が家 の 庭
通り 慣れた
道々 の 花々
様々 な 種類 の
水仙 達
近所の花々
ユキノシタ
我が家 では
残念 ながら
咲かなかった
大好きな
クリスマスローズ
地域 の 図書館 の 花壇
チューリップ の 海
そして
桜花
ソメイヨシノ
満開
我が街 の 市役所
一本桜
空 に 向かって …
この ブログ は
桜 から 始まり
ようやく 1年
過ぎ よう と して いる
沢山 の
悦び の 中 で
心 を
引き ちぎられそうな
裏切り に
打ち のめされ
悔しい 悲しい
想い も した
ただ 花々 が
そこ に
或る だけ で
癒され
元気 に なれた
いつも
前 だけ を 見て
気づけば
いけばな と 装花
自身 の 活動 も 1年
今年 も 変わらず
素晴らしい
容姿 を
はらはら と
舞い 散る
儚さ を
魅せて くれた
桜花 に 感謝
時間 は 過ぎても
変わらない もの
ご縁 や 絆 を
大切 に
今年 も 懸命 に
生きて いきます
にほんブログ村
第二回:写真を撮るのが大好き!カメラ女子ブログトーナメント
posted by せつわえん at 05:47|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
flower,hana
|

|
2012年04月02日
4月が近づく
日中は暖かくなるも
夜は真冬のような
寒い日が続く
それでも
春本番は
近づいている
我が家の庭
いつの間にか
球根植物が
地上から顔を出して
木瓜も花開く
通い慣れた道々
目につくようになる
咲いている花々
真冬に
枝を戴いた先の
見事な雪柳
天高く
木蓮の花
そして
待ちに待った
桜花
地域の施設
すいとぴあ江南
さくらまつり
開催に
間に合うように
見事な
小彼岸桜(コヒガンザクラ)
先週の三千盛様の
イベントの為に
用意した
沢山の花材
使わず
余ったもの
この寒さで
まだしっかりしている
活用できる
種類が豊富
展示会の時の様
どんな形にも
創り
生け込める
枝を花を
あてがいながら
腕がなる
やはり
私らしく
大好きな形の
いけばなに
地域の図書館も
生け替える
踊るように
個性が光る
魅せるいけばな
春爛漫
至る所で
春を感じさせる
これからの
春本番が
本当に
愉しみになる
咲く花々を
春を
見逃さずに
これからも
追い続けて…
にほんブログ村
早春の風景ブログトーナメント
posted by せつわえん at 05:26|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
いけばな,作品
|

|
2012年03月25日
3月 後半
例年
桜 の 咲く 時期
何故 こんなに
寒い 日 が 続 くのか
あちらこちら で
観る 花々 は
白梅
桜花 と
見間違える 程
我が家 の 近く でも
清楚 な 花 を つける
我が街
合格 祈願 の 神社
北野天神社
赤 白 桃色 の
沢山 の 梅花 が
見頃 を 迎える
咲く 花々 の
移り 変わり
山茶花 から 椿 へ
紅椿 と
桃色 椿 を
近所 の 方 に 戴く
毎週 かかさず
生け 続ける
地域 の 施設 の
いけばな
今週 は
椿 を 主 に
生け 替える
マーガレット デンドロビウム
柳 リューカデンドロン 菜の花
色 華やかに
忙しく
慌ただしく 過ぎる
日常
何とか 続けられた
幸せ と 悦び
花々 と
いけばな と 共に
迎えた 誕生日
当日
蔵元 三千盛 様
春 の 感謝祭
酒蔵 の 中 に
ブース を 頂き
ワークショップ
おはなあそび
いけばな 教室
5時間 に 13名 の 参加
感謝 の 気持ち で
一人 一人 に 向き 合い
精一杯
お 伝え する
家 でも
このように
生けて みたい
目 から 鱗
奥 が 深い
いけばな に
はまりそう
参加 して 良かった
心 から の 声
いけばな の
良さ や 素晴らしさ を
少し でも
実感 して 戴けた 事 に
意味 が ある
皆様 に
愉しんで
喜んで 頂き
満足感 と 達成感 で
疲労 も 忘れる 程
充実 の 一日
最高 の プレゼント を
皆様 から 戴き
嬉しさ 一杯 で
怒涛 の 週末 を
終える
4月 から
ブログ を 始めて
もうすぐ 1年
いつも 楽しみに
お 読み 頂く
皆様 へ も
感謝 を 込めて
伝えたい
ありがとう を …
にほんブログ村
幸せな何か・・・ブログトーナメント
posted by せつわえん at 07:45|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
いけばな,作品
|

|
2012年03月17日
雨 の 日 が
続いた 後 は
三寒四温
雪 も 舞う
真冬 に
戻った 様
厳しい 寒さ が
戻る 数日
今年 は
何時 に なる 事 か
春本番
その 中 で
やっと 梅 が
咲き 始める
先週末
通い 慣れた 道
道端 の
青空 に 映える
白梅
開花 が 遅れて
2週間 通い 続けた
大縣神社
神社 の 境内
高台 に ある
梅園
赤 白 桃色 の
枝垂れ 梅
春 の 訪れ を
告げ ながら
桜 開花 の
時期 まで
人々を
楽しませる
2週間前 に
開催 された
お茶会と
いけばな 展
梅 開花 を
待ち ながら
春 一色 の 室内 は
季節 を 先取り する
厳しい 寒さ を
耐えて
乗り 越えて
咲く 花々 は
人生 を
重ね 合わせる
東北大震災
あの 日 から 1年
皆様 の 心 にも
沢山 の 春 が
訪れる ように
花々 が
皆様 の 癒し に
なる ように
祈り を 込めて
笑顔 の 春 を
所 変わり
お世話 に なっている
織部ヒルズ
金正陶器 様
5月 三連休
日本三大陶器祭り
土岐美濃焼まつり に
合わせて
商品 の 入れ 替え
準備 が 始まる
喜楽庵
ギャラリー
装花 も
商品 に 合わせて
入れ 替える
以前 の 装花
空間 の 中 の
バランス を 考える
位置 を 変え
新た に 追加 する
装花 も 春 仕様 に
衣替え
順次 変更 しながら
最高 の 空間 創り に
全精力 を 傾ける
行事 イベント の
予定 も
立て続け に 入り
忙しく なる 季節
地域 の 図書館
毎日 欠かさず
いけばな の 確認
館内 の 暖かさ で
雪柳 が 満開 に
地域 の 施設
今週 の いけばな
アンスリウム と 胡蝶蘭 は
痛み ながら も
持ちこたえ
リューカデンドロン と
スイートピー を
追加 する
菜の花 越前水仙 は
我が家 で 咲いた もの
妥協 を 許さず
いつも 完璧 を
目指して
使命 と 責任 を
持ち 続けて
これからも
生け 続ける
皆様 の
笑顔 の 為 に
にほんブログ村
とりあえず参加しよう!! 4 ブログトーナメント
posted by せつわえん at 12:41|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
器,花器
|

|
2012年03月09日
雨 の 日 が 続く
気温 の 上昇 も
手伝い
一雨 毎 に
春 の 芽ぶき
咲く 花々
我が家 の 庭 の
福寿草 ( フクジュソウ ) も
満開 に
雨 に 濡れた
ロウバイ
清楚 な 白椿
愉しみな
季節 が 近づく
通い 慣れた 道
道中 の 景色 も
少しずつ
春 らしく なる
先週末
土岐市 織部の日
イベント 開催 の 為
伝統産業会館 に
立ち 寄る
茶華道連盟 の
いけばな 展
素晴らしい 作品 を
拝見 する
美濃焼伝統工芸士
土岐市陶芸協会
作家 様 の 器 に
いけばな が 映え
お互い を 引立てる
初春 の いけばな 展 は
花々 の 咲き 乱れる
春 本番 を 先取り
季節 を 感じ
近づける
近隣 の
織部の里公園
薄桃色 の
上品な 椿 が
愛らしく
暮雪庵 での
お茶会 に 参加 する
整えられた 庭
2日間 だけ の
特別 な 催し
お道具 は 全て
16〜17世紀 に
作られた もの
正 に 一期一会
出遇い を 求めて
訪れる 沢山 の 人々
もてなす
招く 側 の
心配り が
重要 に なる
おもてなし の
心意気
全て の お客様 が
来て 良かった と
心 の 満足 が
無ければ
意味 が ない
つつがなく
滞りなく
終了 したい のは
招く 側 の 満足
時間 前 に
断られた お客様
応対 する 言動
人 の 振り 見て
我 が 振り 直せ …
自身 の 戒め と する
所 変わり
陶 の まち 瀬戸 の
お雛めぐり で
沢山 の ひな人形
作品 と 出逢う
ギャラリーNOZU
新世紀工芸館
窯垣の小径ギャラリー
お雛様 と
過ごした 週末
また 来年 も
愉しみたい
新しい 出逢い も
待ち 望む
地域 の 施設 の
自身 の いけばな
先週 生けた
啓翁桜 は
葉桜 に
痛んだ 胡蝶蘭
アンスリウム を
取り 替える
柳 菜の花 リューカデンドロン
皆様 に
喜んで 頂く
いけばな を
おもてなし の
心意気
指針 は 変わらず
これからも 続く
にほんブログ村
記事トーナメントで優勝したいブログトーナメント
posted by せつわえん at 05:51|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
いけばな,作品
|

|
2012年03月01日
逃げる 2月
慌ただしく
過ぎて いく 毎日
日毎 に
暖かさ も 感じて
我が 家 の
庭 の 様子 も
気になり 始める
良く 見ると
木瓜 ( ぼけ ) の 枝 に
花芽 が つき
地面 から
顔 を 出す 花々 が
待ち 遠しく なる
通い 慣れた 道
2月 最後 の 週末
いつものように
車 を 走らせる
前 から 訪れたい と
気になって いた
カフェ 併設 の
器 ギャラリー
陶林春窯
先週 行きそびれた
多治見陶磁器意匠研究所 の
卒業展
こちら では
昨年 の 卒業生
若い 作家 様 の
展示会 が
開かれて いた
店主 が
生けた いけばな
花 が
此処 に いたい と
主張 している 様 に
場所 に
良く 馴染んで いる
当たり前 に
無くては ならない いけばな に
入口 の つくばい には
さりげなく
桜 の 花びら が
お出迎え の
素敵な
柳 と 椿 の いけばな
なるべく
余分 な 枝葉 を
取り 除きたい と
2種類 なのに
しっかり
主張 し合う
いけばな の
醍醐味
シンプルイズベスト
改めて
勉強 に なる
所 変わり
仕事 帰り に
美容院 へ
美容院 の 装花
行く までの 道中
散歩 がてら に
立ち 寄った 場所
夕暮れ から
ライトアップ され
ストック ビオラ も
お出迎え
入口 の
胡蝶蘭 を 使った
可愛い 装花
辺り は すっかり
真っ暗 に
入口 すぐ の
生花店 で
思いがけず
購入 した
胡蝶蘭 と
アンスリウム
地域 の 施設 の
いけばな に
啓翁桜 シンピジューム
菜の花 かすみそう
暖房 が 強い
館内 は
1週間 で
花々 が 痛む
取り 替え
生け 替え ながら
新しい 花々 も
その 場所 に 馴染み
仲良く
主張 し合う 様 に
バランス を 考える
柳 の 本数 を
少なく して
流れ と 線 を
強調 させる
また 愉しんで
生け させて 頂いた
悦び に
感謝 しながら
帰路 を 急ぐ
にほんブログ村
こんな写真、撮ってます! 2ブログトーナメント
posted by せつわえん at 05:09|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
いけばな,作品
|

|